新着お気に入り人気の花名称不明の花
詳細検索
人気の花
現在、662の写真が登録されています。


データ 65 - 80 (全662件)
<<前の16件| 1| 2| 3| 4| 5| 6| 7| 8| 9| 10| 次の16件>>
65位 [3396]登録No. sum-329 (2002/8/25)
ムラサキカタバミ?
[お気に入り追加][変更] 不明
2002年8月4日、千葉県泉自然公園で撮影。葉がはっきりしないため、特定が難しい。調査中。

66位 [3369]登録No. sum_1196 (2011/6/27)
ヤナギハナガサ(柳花笠)
[お気に入り追加][変更]
クマツヅラ科。南アメリカ原産の帰化植物。観賞用として持ち込まれたものが野生化し、近年、空き地などで急激に増えている。

67位 [3356]登録No. spr_045 (2002/5/24)
シロツメクサ
[お気に入り追加][変更]
マメ科の世界的な雑草。ヨーロッパ原産の帰化植物。16世紀後半にオランダから入ってきた。

68位 [3348]登録No. sum-220 (2002/8/1)
ブタナ
[お気に入り追加][変更]
キク科。ブタナとは可哀想な名だが、フランス名の「ブタのサラダ」を翻訳したもの。タンポポに似ている。

69位 [3322]登録No. spr-243 (2003/3/13)
オランダミミナグサ(阿蘭陀耳菜草)
[お気に入り追加][変更] 不明
ナデシコ科。ヨーロッパ原産の帰化植物。空き地や道端などどこにでも生えている。花弁の先端が二つに分かれているのが特徴。

70位 [3319]登録No. spr-644 (2003/5/19)
クサノオウ
[お気に入り追加][変更] 薬草毒草
ケシ科。野原、人家の周辺などに多い多年草。高さ50〜80cmで、茎を折ったり葉に傷をつけると黄色い汁がでてくる。

71位 [3318]登録No. aut-223 (2002/10/21)
サラシナショウマ
[お気に入り追加][変更]
キンポウゲ科。林床や草原などに見られる多年草。高さ1.5メートルほどで、白いブラシのような花穂をつける。

72位 [3309]登録No. spr-262 (2003/3/13)
タチツボスミレ (立坪菫)
[お気に入り追加][変更]
スミレ科。山地や人家の近くに生える多年草で、最も普通に見られるスミレ。

73位 [3301]登録No. spr-274 (2003/3/17)
ノゲシ(野罌粟)
[お気に入り追加][変更]
キク科。葉が芥子に似ているため、この名前がついた。花はタンポポとそっくり。

74位 [3300]登録No. sum-416 (2002/9/8)
名称不明
[お気に入り追加][変更] 不明
マメ科。花の大きさは5〜6ミリ。枝豆のような実を付けていた。

75位 [3270]登録No. spr-656 (2003/5/19)
ムラサキカタバミ(紫片喰)
[お気に入り追加][変更]
カタバミ科。江戸時代末期に観賞用に持ち込まれた南アメリカ原産の帰化植物。別名キキョウカタバミ。

76位 [3257]登録No. sum-195 (2002/7/30)
アキノタムラソウ
[お気に入り追加][変更]
シソ科。山地や道端に生える多年草。青紫色の唇形花が輪生し、段々状になって下から咲いていく。

77位 [3256]登録No. spr-001 (2002/5/19)
ニリンソウ
[お気に入り追加][変更]
キンポウゲ科イチリンソウ属。山の道ばたに群生している。

78位 [3253]登録No. spr-730 (2003/5/23)
白いノゲシ(野罌粟)
[お気に入り追加][変更]
キク科。タンポポとそっくりの花をつける一年生広葉雑草。道端や野原、荒れ地などいたるところで見かける。

79位 [3229]登録No. sum_1314 (2011/8/22)
キンミズヒキ(金水引)
[お気に入り追加][変更] 薬草
バラ科。日本の山野に普通に生える。花序を長く伸ばして黄色の花を付ける。タデ科のミズヒキに倣い、黄色なのでキンミズヒキ。

80位 [3227]登録No. sum-047 (2002/7/5)
ワルナスビ
[お気に入り追加][変更]
ナス科。ナスの花に似ている。

<<前の16件| 1| 2| 3| 4| 5| 6| 7| 8| 9| 10| 次の16件>> 前のページへ戻る
人気の花